
香りまで、ごちそう。
名物は、お席で仕上げるサワラの藁焼き。目の前で仕上がるひと皿を、最初の一杯と。
いい日も、
なんでもない日も。
SAKANA TO OYASAI
FUKUOKA, TENJINMINAMI
肴とお野菜 ひより
一日の終わりに、ひと皿と一杯。
気の合う人と、話のつづき。
香ばしい肴に、ひと工夫のお野菜。
締めくくりには、炊き立ての土鍋ご飯。
食べるほどに、気持ちまでほぐれていく。
天神南の「肴とお野菜 ひより」。
なんでもない日が、ちょっといい日になる。
そんな時間を、ご一緒に。

気取らずに。
でも、ひと皿は丁寧に。
肴も、お野菜も。
今日の食べたい、を少しずつ。


名物は、お席で仕上げるサワラの藁焼き。目の前で仕上がるひと皿を、最初の一杯と。

トマトに削り鰹とはちみつ。ナスに鯛味噌とマスカルポーネ。いつもの野菜に、新しい出会いを。

土鍋で炊いた白いご飯に、ご飯のお供を少しずつ。もう少しだけ、この時間を楽しみたくなる締めくくり。
素材と素材が出会う、
ひよりならではの組み合わせ。



果実とハーブのサワーに、日本酒、ワイン。
お料理と、その日の気分に合わせて。



木の温もり、柔らかな灯り。
カウンターでも、テーブルでも、お座敷でも。
今夜の気分に合うお席で。

料理が仕上がる音や香りも、ごちそうのひとつ。オープンキッチンを目の前に、思い思いの一杯を。
肴とお野菜 ひより
天神南、渡辺通。
暖簾の向こうで、お待ちしています。